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Aug
20th
Wed
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ayanamist:

「中毒」にはなれるのに、「継続」ができない。
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同人活動が黙認されるのは、一次創作の宣伝になっているからでも、プロが生まれる土壌だからでもない。それらは副次的な理由だ。そもそも、「二次創作が権利の侵害にあたる」というところからして間違っている。「著作権法を厳密に解釈しても、いわゆる版権イラストが著作権法の侵害に当たるかどうかは、一概には決められない」からである。
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mrmt:


私、西馬込住人だけど、Google Street Viewの謎の空白地帯は日蓮宗総本山である池上本門寺の結界だよ。 (via 私、西馬込住人だけど | 陽のあたらない美術館 -人間再生-
)

mrmt:

私、西馬込住人だけど、Google Street Viewの謎の空白地帯は日蓮宗総本山である池上本門寺の結界だよ。 (via 私、西馬込住人だけど | 陽のあたらない美術館 -人間再生-

)

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「誰でも話をしている時は面白い。お酒を飲んでその人の話を聞けば面白いし楽しい。しかし、プレゼンとなるとどうしようもなくつまらない。何故か?プレゼンの最高のコンテンツは”あなた”なのに、プレゼンでは”あなた”というコンテンツがあらわれていないからである」
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■ ネット流出の裸体画像、元彼・元夫が流すケースが多いらしい
恋人同士のふたりが、ややこしい場所と姿でツーショットの写真を記念に撮る。このありがちな画像がふたりの携帯電話のなかだけに保存されていて、見たくもない友人たちに見せびらかされるぐらいならなんの問題もない。これが、ネットや週刊誌で公開されたらたいへんだ。かつて、多くの女性芸能人がこんな写真でイメージを崩され、タレント生命に傷を付けていった。「奥村徹弁護士の見解」に、たいへん興味深いことが載っていた。札幌地裁の過去5年間の名誉毀損罪の判決では、元彼や、元夫が裸体画像をネットに流すパターンが多いそうだ。女性の皆さんは、くれぐれもご注意を。また、流出させた男への量刑が重いそうで、前科がないにもかかわらず実刑判決を食らうこともあるそうだ。執行猶予がつかないわけだ。男性の皆さんも、ちょっとしたイライラの結果で人生崩壊とならないように、くれぐれも自制を。
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