“翌、4月1日。辞令をもらった。山形大学教授に任命する。雇用の期間は平成27年3月31日までとする。
ということで、文部科学省JSTプロジェクトの「卓越研究教授」に正式に任命された。実は、この卓越研究教授のポジションは従来にはない給与体系で、個別契約任期付教員とならなければならないと言う事で、従来の終身雇用国家公務員的教授を辞める事になったのだ。
これからは、任期付契約で任期が終われば更新すると言う不安定な立場。しかも65歳になっても退職金はない。ぬくぬくと暮らせる終身雇用が保障されている公務員的教授の方が管理人のような安定志向の人間には有難いけどしょうがない。”
退職願:つづき: 大学教授のぶっちゃけ話
なーんだ、結局こういう顛末なのか。しかしなあ、大学のセンセってこの程度でオタオタするのか。雇用期間が4年もあるってあまりに恵まれ過ぎだと思わないのかな?ちょっとガッカリだな。
(via
kashino)
(出典: junjikido.cocolog-nifty.com)
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“日本が宣戦布告なしに、アメリカに奇襲を仕掛けたことになっているが、実は開戦前に宣戦布告を行っていた。
しかし、ワシントンの日本大使館がアメリカ側に「国交断絶通告」 ── 「宣戦布告」を届けたのは、何と真珠湾攻撃から30分後の午後2時。、「真珠湾攻撃」が先で「宣戦布告」が後となってしまった訳で、これが後々迄、「騙し討ち」と言われる事となった所以(ゆえん)だったのです。
しかし、実はアメリカは日本による「真珠湾攻撃」の1時間20分も前に、「宣戦布告」もなしに、日本の潜水艦を攻撃、撃沈したという記録が残っています。
先に「不意打ち」をかましたのはアメリカだった。”
真珠湾攻撃~先に仕掛けたのはアメリカだった~ : 【捏造】世界の嘘の歴史【でっち上げ】 (via twinleaves)
(出典: matome.naver.jp)
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“ドイツ語には
「森の中で一人でいるときに感じる孤独感」を一単語で表す形容詞があり
ハワイ語には
「何かを思い出そうとして額を掻く」という動詞があり
エスキモー語には
「人が尋ねてきそうな気がして玄関から出て外を見る」という意味の動詞がある”
Twitter / YS_GPCR (via hutaba)
(出典: twitter.com)
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cutecornflakes:
Swiggidy-swoo this kitty’s comin’ for you
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“
「主婦がFXで得た所得を隠して脱税で逮捕された」というニュースが、時々、報道されます。
有名なところで言えば、FXで稼いだ4億円の所得を隠し、1億4千万円を脱税した容疑で逮捕された主婦のニュース(2007年)です。
我々はどうしても「主婦」という言葉に惑わされてしまいます。
主婦というと、年収600万円程度の年収の旦那がいて、子供2人を育てるために家事をこなしながら自らもパートに出る、というような女性をイメージしてしまいます。
そんな主婦が百万円程度の貯金でFXを初めて、高いレバレッジをかけて4億円を稼ぎ出したのだろうと想像し、猛烈に嫉妬してしまいます。
ところがこのニュースの女性に関して調査したところ、逮捕時は60歳という年齢で、しかもFXの元手は2億円程度であったと推測されます。
恐らく彼女の家庭は元々資産家なのでしょう。彼女は逮捕されるまでに何十年も投資経験を積んでいます。その間には利益を出したこともあったでしょうけれど、大きな損失も出してきたことでしょう。
商品先物取引やFXを始めたのも、担当の証券マンから強く勧められたからだそうで、証券マンもビッグマネーを呼び込むのに必死だったのでしょう。
彼女が4億円を稼いだのはユーロに賭けるFXで、低いレバレッジでユーロを2億円分仕込み、運よくユーロが急騰したために3年で4億円の利益を生んだということです。
その間のユーロの値動きを見ると100円から160円にまで急騰しています。2億円を投入して4億円の利益を上げた、ということはレバレッジは3倍です。たったの3倍なので強制ロスカットにも合わなかったということです。
もしも元手が100万円でレバレッジを同じ3倍に設定して取引をしていたら、この間の利益はたったの180万円です。
2億円をFXに投じたこの女性も「主婦」なのでしょうけれど、我々が想像する主婦像とはかけ離れています。マスコミが脱税のニュースを流す際、視聴者の注目をひくために敢えて「主婦」という言葉を使っていることが容易に想像できます。
”
FXで4億稼いで脱税で逮捕された主婦に嫉妬しなくていい | 株・FX・投資信託での大損告白 (via rpm99)
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“
コロプラは訴えられる1年以上前から任天堂と特許侵害について交渉しており、特許侵害はしていないと一貫して主張していた。訴訟を提起された後も
「コロプラとしては、任天堂の主張は不当であり、特許侵害の事実は一切無いものと考えております」
とニュースリリースで断言している。2月27日のぷにコンの仕様変更を黙っていたのはそれまでの主張と完全に食い違い、少なくとも損害賠償請求が確実と見られるのを恐れたのではないだろうか。
だが、それは上場企業の情報発信として不適切である。株価が下がり大きく損失を被った株主に対してあまりにも不誠実な態度だ。何より、白猫プロジェクトを毎日楽しんで遊んでいるユーザに失礼である。
”
任天堂 VS コロプラ特許訴訟・第5回戦。ユーザに内緒で『ぷにコン』の仕様が変わっていた! | パテントマスター・宮寺達也のブログ (via otsune)
(出典: tmiyadera.com)
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