たちどまる。やってみる。RSSarchive

“死ぬまで他人に恨まれたい方は、人を辛辣に批評してさえおればよろしい。
その批評が当たっておればおるほど、効果はてきめんだ。
およそ人を扱う場合には、相手を論理の動物だと思ってはならない。
相手は感情の動物であり、しかも偏見に満ち、自尊心と虚栄心によって行動するということをよく心得ておかねばならない。”

[を] 人に恨まれたければ… (via kanose)

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“ベネッセを名乗る人物から、知人数名に電話があったらしい。1軒1軒電話でお詫びしていると言っておいて、いろいろ質問されるらしい。怪しいと思いベネッセに電話で聞いてみたら、そんな電話はしていないと。そりゃそうだ760万人に電話できるわけない。もう悪用されているのか。”

Twitter / milkbolo: ベネッセを名乗る人物から、知人数名に電話があったらしい。1軒 … (via wideangle)

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anomaly1:

"Heard you was talking shit"

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"Heard you was talking shit"

(出典: chibigrell)

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“夢の中では、後で考えるとおかしいと思うことに、全く違和感を覚えず物語が進行していくことが多い。  別人化は、それと同じような感じで、その時は自分が変だとは思わ(え)ない。自覚症状はないのだ。 「仕事ができなきゃ、死ぬしかない」などと、誰が考えても全く非論理的な思考でも、本人は本気でそう考え、そう感じてしまう。  理屈でいくら説明しても、受け入れてもらえない。そのような思考感情の変化を、精神医学では「妄想」と呼ぶが、うつ状態の自責感や自信の低下は、医学用語でも「罪業妄想」とか「微小妄想」と名前が付けられている。”

自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れを取る技術 / 下園 壮太 - 電子書籍 名言まとめ (via kotoripiyopiyo)

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“将軍「この屏風のトラが夜な夜な抜けだしては悪さをするのだ」一休「捨てましょう」”

Twitter / レオーネ (via rpm99) (via toukubo) (via fukumatsu) (via matoken) (via gkojax) (via yaruo) (via motomocomo) (via h-yamaguchi)

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“男性のサッカー日本代表「サムライブルー」が活躍しても私生活は根掘り葉掘り聞きませんが、女性の「なでしこジャパン」が活躍した際は、恋愛や趣味などプレーと関係のない質問をしていたのが典型例です。”

勝間和代のクロストーク:feat.瀧波ユカリ/136 セクハラをなくすには - 毎日新聞 (via otsune)

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“うんちはめっちゃ苦いコーヒーの味がして、食感はガム( ^ω^ ) これ、豆な( ^ω^ )”

(via otsune)

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“あまり気になさらない方が良いです。僕も貴女も、時間は未来にしか残っていません”

まどろみ消去/森博嗣 (via sasakishin)

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夢と悪夢が入り乱れていた、オープン当初の米ディズニーランドの愛すべきキャラクターたち(1950~1970年代) : カラパイア

夢と悪夢が入り乱れていた、オープン当初の米ディズニーランドの愛すべきキャラクターたち(1950~1970年代) : カラパイア

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“そして、暗い思いになるのは、これが私学の雄の一角である早稲田をして、このような道筋でしか是正の方策を示せないのか、という点です。本当の意味で丸く収まる解決を目指していくならば、理研の処分がぐずぐずと進まないうちに早稲田として厳正な処分を行う方針を示し、率先して襟を正す一方で他の人物の博士号の論文問題など類似の事案についても引き続き調査をする、と宣言しておけば、それこそ小保方問題は処理され忘れられ、いくらでも時間を稼いでいるうちにうやむやにする時間的猶予はできたことでしょう。うやむやにしろと言っているのではなく、その是正で起こる混乱を調整することもまた、不祥事におけるダメージコントロールであるということです。”

post-718a

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“最近だと、J-ADNI然り、東京大学ノバルティスファーマの問題然り、武田薬品の京都大学の問題などなど、さまざまな「臨床と不正」の問題が出回っているところなのですが、あまりにも小保方問題が「面白い」ため、社会問題として注目を浴びるマーケティングに失敗した重要案件は、関係者だけでひっそりと処分が決まってしまうという事例が増えているように思います。”

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Sidekick Pen Holder 2 Pack - Massdrop

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“そりゃあ人間なんだから、体調の悪いときだってある、なにもやる気になれないことだってあるだろう。そういうときは、しかたがないから、いやいや、ぐずぐずと、だらだらと、仕事をすれば良い。体調の悪いときって、仕事くらいしかできない。”

原因と結果を逆に認識している人が多い。|素直に生きる100の講義|森博嗣|cakes(ケイクス)

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“その最たるものが「そんな暇はない」だろう。なにも理由が見つからないときに、これを持ち出すのである。だいたい、暇のない人間なんていない。人間は誰も暇だらけだ。暇だから寝ているのだし、暇だから食事をしているのだし、暇だからTVを見て、ゲームをして、酒を飲んで、友達としゃべっているのではないか。全部、暇のせいだ。こういう後付けの言い訳は、はっきりいって無意味なので、しない方が良いだろう。絶対に駄目とは言わないが、とにかく格好悪い。”

原因と結果を逆に認識している人が多い。|素直に生きる100の講義|森博嗣|cakes(ケイクス)

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「お金があって、好きなことができて良いですね」と言われるが、それは違う。好きなことがしたいから、金を稼いだだけだ。これは環境が良かったからとか、好条件だったからというわけではない。ただ、好きなことがどうしてもしたいから、しかたなく、寝る間も惜しんで頭を使って、疲れるけれど我慢をして、バイトをした。だから、金ができたにすぎない。偉いことでもなんでもない。原因と結果が逆なのだ。

たとえば、庭仕事をしていると、「綺麗なお庭で掃除のし甲斐がありますね」と言われることがあるが、これも逆だ、掃除をしたり、作業をしているから、庭が綺麗になるだけである。綺麗にしたいから、掃除をしているのだ。

頭が良いから勉強ができるのではない、勉強ができるから頭が良く見えるだけだ。高すぎて買えないのではない、買えないものを高すぎるというのである。

原因と結果を逆に認識している人が多い。|素直に生きる100の講義|森博嗣|cakes(ケイクス)

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